ラ・コリーヌ テアトルへようこそ!

ラコリーヌ テアトルとは、フランス語で丘劇場を意味します、ここデュニヤマヒルは、
和歌山県 紀美野町 三尾川村に位置する小さな丘です。この丘全体を劇場としてアートなイベントを主催しています。
ぜひ、遊びに来て下さいね
SANKAKU△劇場、アースバッグハウスでのイベントスペースレンタルも承っています。

 

速報!

La Colline theatre 2021

ラ・コリーヌ テアトル ・秋

Cosmic  Harmony 

宇宙との調和

2021年11月6日、7日 デュニヤマヒル にて開催!

デュニヤマヒル アートフェス「ラ・コリーヌ・テアトル」は今年で4回目になります

アートを通して地球人のすばらしさと喜びを追求するイベントです

イベントのテーマは、2018年「気付き」に始まり

私達は、今の生き方や社会の在り方について何か疑問を持ち始めていました

そんな「気付き」を共有したいアートフェスで始まりました

第2回2019年は「目覚め」をテーマにし、

今、自分たちは行動を起す時だと実感しました

第3回2020年は「REBORN」軽やかな人生への生まれ変わりをテーマとし、

地球人の素敵なスタートを祝したアートフェスでした

そして、今年2021年のテーマは「Cosmic Harmony 宇宙との調和」

我々、地球人は宇宙の真実を学び、平和で幸せな人生を過ごせるでしょう

今回は、宇宙パーティかなぁ、貴方は何処から来たの?

地球以外からの方も大歓迎!

 

 


Cosmic Harmonyをartで祝おう!


Navigation Artist

Yoshitake EXPE (www.nuexpe.com)

  大阪出身の音楽家。Space Guitarと名付けられたファンキーで個性的な演奏法と電子音楽的な音響処理、ポリリズムなど数学的・幾何学的アプローチや先住部族でのフィールドワークを通じて創造されるエッジで新感覚な作曲とプロデュースを行う。

  これまでに7枚のアルバムを発表。

独創的サウンドが世界中の先鋭音楽愛好家やミュージシャン達に高く評価される。

 

 90年代に黒人ファンクバンドで活動後、クラブミュージックや実験的な音楽シーンへ接触、2002年にnutronでデビューしMusic Magazine 2003年ベストアルバムに選出、2004年にFuji Rock Festival出演。

 同時期、NYオールドスクールhip hopの伝説ラメルジーのレコーディングとライブに参加。ACOのアルバム”irony”やUAの実験プロジェクト”アラヤビジャナ”などに参加。山本精一とPARAを結成し2008年にFuji Rock Festival出演。

 2009年にはブラジリアンパンデイロ奏者 マルコススザーノに招聘され世界中から現代パーカッション奏者が集う南米最大級のフェス PERCPANに出演。

 2013年、アルゼンチン国営放送局でカブサッキとSF映画”メトロポリス”を演奏。同年、モノ フォンタナと共演。アレハンドロ フラノフと日本ツアー。

 2017年、コペンハーゲンジャズフェスティバルに出演。

  2018年、アルゼンチンブエノスアイレスの名ホールCCKにて公演。

  2019年、ECMジャズミュージシャンからのオファーで、イタリア ブレシアの世界遺産オペラハウスで演奏。

  2020年、Yoshitake EXPE Youtubeチャンネル開設。現在約100本以上の作品を展開中です。チャンネル登録よろしくお願いします‼︎


宮城 愛

徳島県神山町の豊かな自然の中で育つ。

16歳から音楽活動を始め、2010年1stアルバム"Mahalo"を、その後2012年に2ndアルバム"Peace"、2016年には3rdアルバム"HOPE"をリリース。POLAのCMソングや近日公開予定の映画"宙"のメインテーマ曲を担当。

森の息遣いを感じさせる澄みきった歌声は、まっすぐな歌詞とともに聴く人の心に届いてゆく。歌とともに自身の平和の道を進んでいる。


Keigo Tanaka Producer / DJ
新しい癒しの音を追求する『Niceness music』主宰。
日本におけるヨガミュージックの金字塔となった『Light onYoga Nada』シリーズ キールタンシンガーDaphne Tse のアルバム『Soul Songs』などのプロデュースを手掛ける。
エスニックアンビエントユニットとして『Crystal Nada』『Pranada』での活動を展開。
ソロではオーガニックなダンスミュージックのDJ/演奏家とても活動する。
ジャンルを超えて、『自然、地球、宇宙と繋がれる音』を提している。
Niceness music
HP : http://www.niceness-music.com
2018年:活動履歴・インド、リシケシで行われた
International Yoga Festival 2018に出演。
・キールタンシンガー Daphne Tse のアルバム『Soul Songs』をプロデュース。・バンスーリ奏者のgumi と即興ヨガミュージックユニット『Pranada』を結成、 国際ヨガDAY
関西2018にて、1000人ヨガの演奏を務める。
・サーフヨギーニTamaoとのヨガミュージックアルバム『Ocean Flow』をプロデュース。
神宮スタジアムナイトヨガ出演。
・サトヴィックビーナ奏者の松久ひろゆきとヨガ、キールタンシンガー
Mashumi Lacoste のキールタンアルバム『光』をプロデュース。
Thai International yoga Festival 出演
2019年:活動履歴
Bali Spirit Festival 2019 にミュージシャンやDJとして出演

  • ・成都Panda yoga Festival 出演
    ・音楽とデザインのクリエイティブレーベル『Flamingo Blue
    music & Design』を立ち上げる。

Flamingo Blue musicより『FLOW+BEAT』をリリース。

2020年:活動履歴・

日本ヨーガ瞑想協会会長 綿本彰氏とPranadaとの共同制作で『癒し呼吸』をリリース。

・A-SHA Mai Yamaneの『Plumeria』をプロデュース


宙ノ庵鳥

 

ガンクドラム

クリスタルボウル

コシチャイム

レインスティック

チベタンシンギングボウル…

 

異なる数種の楽器が放つ倍音の響き。

3人が心のままに奏でるバイブレーションは

身体中の細胞ひとつひとつから、空間の隅々までふるわせるmeditation

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極上の倍音の波に包まれ委ねる感覚を味わってください。

 

倍音の響きは

動植物、空間など

地球上の万物を浄化し、

癒し、穏やかに活性させていきます。

 

その音色には絶大なリラックス効果が期待でき、

心身のバランスを安定させ、不要なストレスの解消を促進させます。

 

重なり合う音を耳で聴き、

その振動を身体全体に浴びることで

身体や心がその響きに共振共鳴し、とても深い安らぎを得られます。

 

そして倍音の周波数は、脳波がθ波の状態へ導かれやすくなり簡単に深いリラックス状態に誘われるため、潜在意識にアクセスしやすい状態となり、ヒラメキや直感力が冴えてきます。

 

全ては振動<波動>。

私たち3人が奏でる倍音の波動で

body・mind・spirit

~Trinity~の調和を体感してください。


Hideto Uesugi project

上杉 英人   

作曲、作詞、映像、空間演出家

チェンバロ、バンドネオン、アコーディオン、ピアノ、トイピアノ

ドラムを演奏。

 兵庫県神戸市出身。県立西宮校等学校音楽科を経て、

クライストチャーチ(NZ)の高校へ留学し、ドラムを始める。

ロンドンのミュージシャンズ・インスティチュート、

ボストンのバークリー音楽大学へ留学し映画音楽、

ジャズなどの作曲、編曲、そしてジャズ、ブラジリアン、タンゴなどの南米音楽を学ぶ。

在学中より音楽活動を始めニューヨークに活動の拠点を移しジャズクラブ、

ニッティング・ファクトリー,フェスティバル等で演奏。

NY在住中よりフランスのアートシーンに興味を持ちパリに活動拠点を移す。

現在、京都の山奥に移り住み お茶、お米など農作物を自然の中で作りながら

お茶会というアートパフォーマンスを歴史的空間で繰り広げる。

2013 プロヴァンス タンゴツアー参加し各地で演奏。

2014 アムステルダムでシチリアからベルリンまでの旅をテーマにアート展覧会を開催、

2015  別府アートフェスで空間パフォーマンス、ワークショップを行う。

2016 富士山の森での音楽フェス発案実行主催で好評を博す。

2019-2020 京都に移り住み

Victor Hugo Villena ,George Garzone、Jamey Haddad、Jon Hazilla,Thomas Lang各氏に師事。

現在 ピアソラ音楽のみの五重奏団、

 

映像と音によるアートパフォーマンスを学校などで活動。


平野 陽平 (ハンドパン奏者)

和歌山県出身。ハンドパンの音に自然が反応するような感覚に感動し、普段はよく山や川など美しい自然に身を置き音を奏でています。

 

自然と調和するハンドパンの音色を楽しんでください。

 


千葉慶

2010年インドの聖地ベナレスにてサントゥールに出会う。

日本のサントゥール第一人者である宮下節雄氏に師事し、

宮下氏の師でインドの人間国宝であるPt.Shivkumar sharma氏にも手ほどきを受ける。

2018年より紀美野町に移住。

 

インド古典音楽ラーガの演奏を各地で行う。


gamaOil

 

Percussionist、五箇山民謡継承者。

世界共通言語である唄や踊り。芸能の宝庫である秘境五箇山に産まれ育ち、胎内より親しんできた民謡をはじめ各国の土地に根付く唄を、打楽器を中心に独自に昇華し伝える現代の放下。

 

高校時代始めたDJをキッカケに黒人音楽のグルーヴや音楽の面白さにのめり込む。上京後文化人類学を学ぶ中で西アフリカの打楽器Djembeと出会い、2010年にNyamaKante&theJelidonとして外務省後援のコートジボワール凱旋ツアーに参加。

音源編集会社SOUNDPARKに所属しながら効果音制作と演奏活動を並行して行う。

 

2014年からバックパックに楽器を集約し約3年の音旅へ。アジア13諸国を巡りながらあらゆる場所でLive、奉納、現地アーティストとのコラボレーションを行う。

 

歓びの原体験は幼少期の祭りの「輪を囲み歌い踊る」感覚。

GAMAHARU、よっさ/YOSSA のユニットでも、それぞれが持つ原子の光と国内外の伝統芸能やストリートミュージックのVibrationを基に一期一会のワンネス創り、魂の解放運動を行っている。

 

【collaboration with philippines talaandig  musicians】

https://vimeo.com/251308521

 

よっさ / YOSSA

https://youtu.be/Bq6vvfU0jhE

 

ガマハル。/GAMAHARU

https://youtu.be/FOB9CCAlxlA


 

桜子

幼少期より宇宙船を見たり、夢で大規模宇宙戦争の映像をよく見ていた。

10代の頃も今振り返れば覚醒体験や不思議な時空にいる経験を断続的にしていた。

生活環境からのトラウマなどもあり、それらの感性を封じ込め、無いものとして普通を目指し過ごしていく。

 

結婚・出産・離婚を経過しながら、数年前からは様々なエリアをお水でつなぐお水合わせや御神事などに呼ばれることも多かった。

身近な友人の看取りなど続けて経験し、再び見えない世界への関心を(恐る恐る)取り戻しはじめる。

 チャネラーである友人の誘いで地球外知的生命体のコンタクトイベントに参加したのをきっかけに2017年高野山の麓、天然温泉ゆの里にて宇宙存在に関する上映会及びCE5コンタクトイベントを主催。

 数年は寝込みがちであり、2019年には本格的に倒れて夏~翌春まで入院および自宅で寝たきりの生活となった。

その後、土に触れることで心身回復。少しずつ暮らしに自然農法の学びと実践が加わった。

 その間に「自らを知り、自分自身を生きる」のためのチューニングを軸としたインセンションワーク開始。

 2021年3月光の画家ChieArtちえさん&コンタクターのGregorySullivanさんのコラボイベント主催。

 GregorySullivanさん著作の新刊のライターを担当「ホログラムマインドⅡ 宇宙人として生きる」          キラジェンヌ株式会社出版

 


随時、参加アーティストのご紹介を追加していきます。

 


ラ・コリーヌ テアトル 2021は、こちらの方々からの応援を頂いています

 

Camp villageタロリン村   二宮式前田整体

  

ラコリーヌ テアトルへの協賛のお願い

このイベントは、沢山の方の協力とご支援を頂いて開催されています、有難うございます。

貴方もサポーターとして参加しませんか

協賛金 一口¥5,000 二口以上の方には一日券をプレゼントさせてもらいます

ご賛同の方はご連絡ください

アキラ090-3546-7690まで

協賛頂いた方は、このホームページにて紹介させて頂きます


デュニヤマヒルってどんな所?

https://www.duniyamahill.com/